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サンスターおいしい青汁

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あなたはこれまでに青汁って飲んだことがありますか?

市場に出始めた頃、青汁のCMと言えば「う~マズイ!」というフレーズが印象的過ぎたので、あのCMを覚えている世代はやっぱり青汁には「不味そう」というイメージがついています。

それでも、健康効果はやっぱりスゴイので、何とか飲みやすい青汁を……と色々な種類を試してみた人も多いはず。

最近では粉末状の青汁が主流になって、水に溶かして飲むだけではなくて、豆乳とか牛乳とかに溶かして飲めるようになり、味もだいぶ美味しくなってきました。

でも!!それって青汁本来のフレッシュさとかを失くしてできているんですよね!

言うまでもないですが、野菜を使用したジュースは生だからこそ生きている成分や栄養素も一杯あるんです。

でもフレッシュ青汁はさすがに青臭すぎて飲めないよ……と思ったなら、ぜひ一度今回ご紹介するサンスターの「おいしい青汁」を試してみてください。

きっと今までにないおいしさにあなたの青汁への印象がガラリと変わるはずですよ。

おいしい青汁は社員が自ら健康になる「サンスター心身健康道場」で生まれた

健康効果が高い

言わずと世間の知名度も高い企業「サンスター」。

多くの人はサンスターと聞けば歯ブラシとか歯磨きとか、オーラルケア系の商品を思い浮かべるのではないでしょうか?

でも実はサンスターはそうしたオーラルケア製品だけでなくて健康や美容食品も研究・販売しているんですよね。

糖尿病についても研究していて、社員の健康にもすごく気を遣っているんです。

実際にサンスターはやっぱり大企業だけあって社員はみんな多忙なんですが、企業の健康は社員の健康あってこそ!ということで、サンスターには社員が利用する「サンスター心身健康道場」というものがあるんですよね。

実はサンスターのおいしい青汁はこのサンスター心身健康道場で社員が自ら摂取することで生まれた製品なんですよね。

だから粉末状の青汁とかではなくて、フレッシュな青汁なわけです。

そして、この青汁を飲むことで社員は健康を得ているってわけです。

サンスターの多忙な社員はやっぱり他の企業の社員と一緒で、昼食や夕食はコンビニのお弁当に頼っている人は多いそうですし、外食の機会もやっぱり多いんだとか。

そうするともちろん中性脂肪は増えますし、コレステロールも溜まります。

でもそれじゃいけない!ということで、心身健康道場では社員の食事で不足しがちな野菜を補給できるようにしました。

これによってビタミンや食物繊維をしっかり摂れるようになったというわけです。

他にもおいしい青汁には砂糖・食塩・香料・保存料を無添加にするというこだわりよう。

こうした社員の健康に対する努力が「これ、みんなにも飲んでもらいたいよね」という気持ちになって「おいしい青汁」として製品化したんですね。

その際に、粉末状にしては本当に味わってほしい「おいしい青汁」の良さを失わないためにも市販の青汁の主流に逆行するかたちで「フレッシュ」を残したんです。

すると、青汁としての効果がやはりすごく残ったので、ビタミンやミネラルなどがフレッシュなままで、他の青汁製品とは比べ物にならないほどのすっきり感が得られるんです。

野菜不足で便秘気味な人には、フレッシュな食物繊維がしっかりと効きますし、入っている野菜は9種類もあるので、毎日飲めば速攻で野菜不足が解消されるって感じです。

しかも普段の食生活では摂りにくいケールなど、青汁でおなじみの野菜もしっかり入っているので栄養価はばっちり。

たとえ昼ご飯がコンビニのお弁当だとしても、おいしい青汁がお供をしてくれれば「野菜不足だな」と後ろめたい気持ちを抱く必要はなくなるんです。

1日1個のりんごは医師を遠ざけると言いますが……

リンゴを配合

「おいしい青汁」は9種類も野菜が入っている!ということをお伝えしましたが、それだけではやはり「おいしい」という名前は引き出せないんです。

ではなぜ「おいしい」と言えるのかというと、サンスターのおいしい青汁には「りんご」がたっぷり入っているからです。

その量はと言うと、1本あたり4分の3個。

そう1本にほとんど1個分のりんごが入っていることになるんです。

西洋には「1日1個のりんごは医師を遠ざける」ということわざがあるのですが、りんごというのは毎日食べるとそれだけで病気知らずになれるというほど栄養価が高いフルーツなんですよね。

青汁ですら栄養価が高いのに、そこにりんごが入って、栄養価的にはほぼパーフェクトになっています。

そしてこの「りんご」が青汁独特の青臭さや苦さなどを抑えて、毎日でも飲める「おいしい青汁」にしているのです。

りんごを入れることで実現したこと

ここ最近ずっと、日本人の死因で高い割合を占めているのは言わずと知れた「ガン」です。

きっと日本人なら自分の身の回りに1人くらいはガンを罹患した人を目の当たりにしているのではないでしょうか。

このガンに対して、りんごは高い抗がん作用があると言われているんです。

りんごにはポリフェノールの1種であるアントシアニンという色素が含まれているんですが、これが強い抗がん作用をもたらしてくれるんですね。

他にもりんごに含まれるケセルチンという物質は高い抗酸化作用をもつポリフェノールの宝庫なので、動脈硬化や高血圧に効果があります。

つまり、りんごには生活習慣病を抑える高い効果が期待できるんですよね。

不規則な生活や食生活の乱れによって定期検診が怖い……というあなた。

このまま何もしないでおくことはそのまま「生活習慣病OK!」と言っているようなものです。

1日1杯、おいしい飲み物を飲むことで未来が明るくなるのであれば、これをみすみす見逃す手はありませんよね。

9種類の野菜にはどんな効果が?

9種類の野菜

サンスターの美味しい青汁には9種類の野菜が入っていることは先ほどから幾度かお伝えしていますが、その野菜が「何か」ということは伏せてきました。

ということで、満を持してその9種類を野菜のもつ効果と共に発表します!

ブロッコリー

サラダで人気のブロッコリーはビタミンCや鉄分の豊富な野菜。

鉄分はだるさを取り除き、日々に活力を与えてくれる強い味方です。

またブロッコリーはカリウムも豊富なので体内の水分循環や老廃物の排出に一役買ってくれますよ。

ケール

青汁のベースとして欠かせない野菜であるケールは、とっても栄養価の高いキャベツのご先祖様です。

このまま利用すると苦みやえぐみが出てきやすいのですが、サンスターのおいしい青汁はりんごによってその苦みなどが抑えられているので、ケールのありがたい効果だけをゲットすることができます。

ちなみにケールにはたっぷりの食物繊維とβカロテン、ビタミンCが多いので女性の美容に期待大です。

ほうれん草

鉄分が摂れることで有名なほうれん草ですが、実はほうれん草には見逃せない成分があるんですよね。

それは「カルシウム」。

ほうれん草にはカルシウムも多いので、牛乳やチーズなどの乳製品を摂る機会が少ないという人は、こうした形でカルシウムが摂れると毎日がすっきり過ごせます。

カルシウムは気持ちを落ち着ける効果もありますからね!

キャベツ

胃に優しい野菜として知られるキャベツにはビタミンUが豊富。

このビタミンUはキャベジンとも言われる成分で、胃腸の調子を整えてくれるので野菜不足で腸内環境が乱れている人にはウレシイ成分ですよ。

レタス

成分のほとんどが水分と言われるレタスにどんな効果があるの??と思われるかもしれませんが、実はレタスはビタミンCやビタミンB1が豊富なんですよね。

レモンなどの果実にはビタミンCって多いのですが、野菜から豊富に摂れるのはとってもありがたい存在です。

小松菜

小松菜は産後の女性に「たくさん食べるとイイ」と勧められる野菜です。

それは鉄分とカルシウムが大変多く含まれているから。

ほうれん草と同様にたっぷりの鉄分とカルシウムを青汁から摂れるのは手軽で良いですよね。

野菜不足になるとつい食物繊維とかビタミンにばかり目が行きがちですが、実はこうして野菜から摂れる鉄分やカルシウムもとっても大事なんですよね。

セロリ

βカロテンや食物繊維を多く含むセロリはその高い栄養価とは裏腹に、独特の香りのせいで嫌厭されがちな野菜です。

しかし青汁に含まれるとその独特な香りも軽減し、逆に他の野菜の香りをまとめる役目を持ったりするんですよね。

栄養も摂りながらまとまった味にしてくれるセロリは青汁の強い味方です。

大根菜

葉っぱ付きの大根を買った時、あなたは大根の葉っぱを捨てちゃったりしていませんか?

大根菜というのは通常食べている白い根の部分と同様に栄養価の高い野菜です。

栄養素としてはβカロテン、ビタミンC、カルシウムが豊富で、男女ともにしっかり摂っておきたい栄養素です。

パセリ

食事の際の「添え物」「彩り」として置かれるパセリですが、実はその栄養価はとっっっても高いことをご存知ですか?

主な栄養成分はビタミンA、B1、B2、C、カロチン、カルシウム、鉄、カリウム、食物繊維。

しかも抗酸化作用も抗がん作用も、さらには炎症を抑える作用まであるので、これを青汁に入れないと損!とくらいの満点野菜です。

食事の付け合わせに用いられてきたのも、食中毒防止に効果があると思われていたから(日本のわさびみたいなものですね)。

どうですか?おいしい青汁にはこのようにおいしいだけじゃない、青汁としてのしっかりとした効果もあるんですよ。

野菜不足で心配しているのはもうやめましょう!疲れが取れないとか気持ちがすっきりしないとか、そんな欝々とした毎日を過ごすのももうここら辺りで終了にしませんか?

忙しく働いてきた身体に少しの労わりをかけても罰は当たりません。

電車の窓に映る自分の顔を「疲れてるな~」とか「老けたな~」とがっかりするのももう嫌ですよね。

それとも、やっぱり何もせずに、1か月後、1年後にもっとため息をつきたくなるような自分の顔を眺めていたいですか?

市場の流れに逆行する「フレッシュな青汁」だからできたこと

女性に嬉しい成分

現在市販されている青汁と言うのはほぼ粉末のものです。

青汁が出てきた当初は液体状で売られるものも多かったのですが、今は製造過程の簡便さとかフレッシュさを捨てる代わりに何かを付け足すということで粉末状の青汁が主流です。

しかし、サンスターのおいしい青汁はその流れに逆行!

しかもこの青汁はただのサラッとした青汁ではなくて、「素材感」がわかるツブツブ状とも言っていいくらい粗目の青汁なんですね。

だからこそ素材の味がしっかりしていて「濃い」感じがします。

それなのに味そのものはりんごでまとめられているのですっきりと飲めて毎日難なく続けられます。

また、サンスターのおいしい青汁は30代以上、もっと言うと40代~の人に人気があるのです。

それは、これまで色々な青汁変遷を経た人が「何だこの素材感?!」ということにびっくりして、さらにやはりフレッシュな効果が忘れられなくてリピートしてしまうから。

もちろん、本当に「手軽さ」だけを考えると粉末状の青汁の方が持ち運びが簡単だったり、いつでもどこでも飲みやすいかもしれませんが、それでもおいしい青汁からユーザーが離れないのは新鮮な効果が身体の隅々に届くのがわかるから。

やっぱり野菜や果物の「本来の」効果は色々な加工を施されたものには出せないんですよね。

例えばもぎたて果実と、輸送するために防腐剤などを加えた果実を比べたら、やっぱりもぎたての果実の方が新鮮で安心で美味しいんですよね。

サンスターの美味しい青汁もそれと同じで、まさにもぎたての青汁をそのまま缶にパッキングしたような状態なので、ふたを開けると新鮮な野菜&果実の香りが立ち込めるんです。

確かに、粉末の青汁に比べると持ち運びがいささか面倒な感じはするかもしれませんが、その便利だを補って余りあるだけの効果がサンスターのおいしい青汁にはありますよ。

フレッシュで素材の感じがよくわかるサンスターのおいしい青汁はこれまでに青汁を味で断念したり効果がイマイチ感じられずに断念した人にこそ、試してもらいたい商品ですね。

飲み続けることで、きっと今までには感じられなかった素材本来の力を、身体の隅々にまで感じることができるはずですよ。

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