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酵素青汁111選セサミンプラス

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「マズイ!もう1杯!」の青汁から有余年……今や青汁は「マズイ」ものではなく、老若男女誰でも「楽しめる」健康飲料になりつつあります。

子どものための飲みやすい青汁や、女性好みのほんのり甘い青汁、グルメな営業さんにも満足できるようなおいしさを追求した青汁まで、その種類は本当に多種多様。

でも青汁って実は「飲みやすくすればするほど本来の効果」が薄まっているって知っていました?

それぞれの青汁の公式サイトなどにはそんなことは書いていませんが、でもちょっと考えれば薄々はわかっていたよ……という人も多いのでは?

そんな中、ひたすら「効果」を追求した青汁があるのを知っていますか。

もちろん効果を追求した結果、味は二の次、三の次になってしまったので、液状の青汁ではないのですが…。
(液状だとあまりにも効果を追求し過ぎていてやっぱりマズくなっちゃいますからね)

形状としては「粒状」の青汁である「酵素青汁111選セサミンプラス」はこれまでいろんな青汁を渡り歩いてきた青汁変遷歴のあるあなたにこそ選んでもらいたい1品です。

ではどう言った部分に酵素青汁111選セサミンプラスは効果を示すのかと言うと……?

今までの青汁で効果を感じなかった人にも納得の結果が!

そもそも青汁を飲もうと考える人はどんな効果を得たいと思って青汁に挑戦しようとするのでしょうか?

大きな目的としては「健康になりたい」というのがよく挙がりますよね。

食生活が乱れていて野菜不足に陥っているから、不足している野菜を補うために青汁を飲みたい。

これは目的としてはとっても「アリ」な目的です。

というのも、青汁と言うのは多くがケールや大麦若葉、明日葉や桑の葉を原料にできていて、特にベースにはケールや大麦若葉が良く使われているんですよね。

このケールや大麦若葉というのは野菜としてすごく栄養価が高いので、たとえば1種類だけ(ケールのみとか大麦若葉のみなど)で作られた青汁でもそれなりに野菜不足は解消できるんです。

次に青汁を飲む目的として多いのが、「ダイエット効果」を狙って飲むということ。

これだって結論から言えば「アリ」な目的。

というのも、青汁も原料に何が使われているかによってはかなりダイエット効果が期待できる原料を使っているものがあるからです。

そのダイエット効果を期待できる原料と言えば桑の葉。

桑の葉は主原料というよりサブ原料として使われていることが多い植物なんですが、サブ原料でも十分なダイエット効果を発揮できるほどに有効な成分を持っているんです。

それはDNJという成分。

このDJNというのは、糖分の吸収を緩やかにする効果があるので、ダイエットのお供にはもちろん、糖尿病予備軍の人が糖分吸収のコントロール用にも飲むことができます。

さらにもっと大胆なダイエット効果に期待したいなら、明日葉も含んでいるような青汁を選ぶとgood!

明日葉にはカルコンという成分が含まれていて、この成分は体内の水分代謝を促し、老廃物の体外への排出を促進してくれます。

つまり「むくみ」を除去してくれる作用があるってことなんですよね。

糖分の吸収を緩やかにし、さらに老廃物の除去までできたら、ダイエットは自分が思う以上にスムーズに進みます。

そしてどんな青汁を飲んでも期待できるダイエット効果と言えば、食物繊維による「便秘解消」効果です。

市場に溢れている青汁ははっきり言ってピンキリではあるのですが、それでもどの青汁もそれなりに食物繊維をしっかり含んでいるので、便通のみで言えばどの青汁でも「飲まなかった時よりは」お通じが訪れやすくなります。

また、最近の青汁にはこうした植物成分だけではなくて、美容のためにコラーゲンやセラミドを含んでいたり、活力のためのマカやギャバを入れたり、独自の特徴を出すために色々な工夫をしています。

これらも目的によっては効果のあるものはあります。

と、ここまでお伝えすると「じゃあ別に酵素青汁111選セサミンプラスじゃなくても、自分に合った青汁や美味しい青汁があればそれでいいじゃん」と思っちゃうかもしれません。

しかし……実は上でお伝えしてきた「効果」というのは「成分そのものが持つ効果」と言う方が「ホント」かもしれないのです。

言い換えると、セラミドそのものはお肌に良い、でも飲みやすくした青汁に含まれているセラミドは、「飲みやすさ」にこだわるあまり、セラミドの効果を削減させているかもしれないのです。

特に「飲みやすさ」にスポットを当てると、青汁のベースになっている植物というのは、もし自分でそれらの野菜をミキサーにかけて青汁を作ったらとても強いえぐみや渋みがあって飲めないような「アクの強い」原料なんです。

でもだからこそ、身体に良い成分がギュッと詰まっているんですよね。

けれど、こうした性格の強い原料を、飲みやすさ重視で配合したり、色々な材料と組み合わせると、青汁ベースの原料の成分が薄まって、原料の力が十分に発揮できなくなってしまうかもしれないのです。

この「原料は良いくせに『飲みやすさを重視』したことで失われる青汁本来の効果」に目を付けたのが「酵素青汁111選セサミンプラス」なんです。

酵素青汁111選セサミンプラスは「青汁って飲みやすさじゃなくて大切なのはその栄養効果なんじゃないの?」という、健康食品に対する基本中の基本の姿勢から生まれました。

世の中が「口当たりがいい」とか「飲みやすい」にこだわって新しい青汁の開発をしていた時期に、酵素青汁111選セサミンプラスは「効果ありきでしょ!」と青汁原料になる植物の力がマキシム発揮できることについて研究を繰り返していました。

そうした結果、酵素青汁111選セサミンプラスは次のような悩みを持つ人たちにぴったりフィットするようになったのです。

加齢による体型変化が気になる……!

加齢とともに悩みが表出

酵素青汁111選セサミンプラスは30代以上の人たちから特に支持を集めているのですが、それはどうしてだと思いますか?

理由は「加齢による体型変化」に酵素青汁111選セサミンプラスががっつり効いてくるから。

女性も男性も30代、もっと言うと35歳を過ぎたあたりから、目に見えて体型が崩れてくるんですよね。

女性は特に第2子を出産した後くらいから、その変化が著しくなるんです。

それまではダイエットしてちょっとリバウンドしても、すぐまた「落とせる部分」に贅肉がついていたのに、30代半ばになると、一旦ついたお肉は頑張っても頑張ってもど~~~しても離れていってくれなくなったりするわけです。

それに、今までだったらちょっと食べ過ぎても気になるほど贅肉がつくことはなかったのに、30代半ばを過ぎると、ちょっと甘いものを食べ過ぎたりすると、翌々日くらいには贅肉になっているんじゃないかってくらい、ぽちゃぽちゃしやすくなるんです。

さらに悲しいのは、加齢とともに、ついたお肉が取れにくくなるということ。

ダイエットをして今までと同じように3㎏痩せても、落ちたのは「本当は落ちてほしくなかった」バストだとかデコルテ辺りのお肉……。

体型で言うと上半身は痩せているのに、下半身はぼってりしてるという、まさにオジサンorオバサン体型になってしまうのが、30代半ばからのダイエットなんですよね。

こうした加齢による体型の変化を、内側から本当にどうにかしたい!と言う人に、今回ご紹介している酵素青汁111選セサミンプラスが効果的なんですよね。

それはなぜかというと、酵素青汁111選セサミンプラスは名前に「酵素」とある通り、1粒1粒の中に酵素がぎゅ~~~っと詰まっているからなんです。

酵素は体内の代謝を上げるのにすっごく大切な物質なので、酵素たっぷり=燃焼しやすい体ということになるんです。

また、酵素と言うのも加齢とともに減っていく物質なので、外側から補充することで、体内年齢が上がり、内側から若々しくいられるようになるんです!

そして、人間は不健康に生きているわけでなくても、ある程度の年齢をピーク(ピークには個人差があります)に筋肉量が落ちていきます。

すると、身体の水分の巡りをよくすることが難しくなり、身体はぽってりとむくみやすくなっちゃうんですよね。

このむくみやすい身体を改善してくれるのは、酵素青汁111選セサミンプラスに配合されている明日葉の成分。

明日葉にはカルコンと呼ばれる独自の物質があって、このカルコンは体内の水分循環をスムーズにし、老廃物を体外へ排出する助けをしてくれるんです。

酵素による「燃えやすい体」とカルコンによる「老廃物の撤去」で、身体はすっきりほっそりするでしょう。

粒状だからこの酵素青汁111選セサミンプラス自体が置き換えダイエットなどには使えないかもしれませんが、酵素青汁111選セサミンプラスを飲んでいれば、通常量で摂取した脂肪分や溜まった老廃物をすっきりサヨナラして、きっと驚くような体型を手に入れることができるようになりますよ。

外側からのケアだけでは無理になった肌のお手入れは内側からのアプローチが大切

栄養素が大切

現代の日本では、女性だけでなく男性もスキンケアに精を出す時代と言えますが、お肌へのアプローチと言うのは何も「外側」からだけじゃないですよね。

このことは長い歴史においてずっと「自分の肌と見つめ合わざるを得ない」状況にあった女性陣には「今さら何を言っているんだか」というお話かもしれませんよね。

本当の美しさをゲットするには「内側からのケア」が何よりも重要なのです。

いくら高い化粧品をいくつも使っていたとしても、毎晩毎晩オールナイトで遊んでいては肌は美しくなることはありません。

しかし逆に、化粧品がたとえリーズナブルなものであっても、早寝早起きを心掛けて、栄養価の富んだ食事に努めていれば、お肌と言うのはその努力に正直に応えてピッカピカになるんですよね。

要はお肌の健康や美しい肌を守る美容と言うのは、高い化粧品が行うものではなくて、毎日の高栄養の食事が何より大事ということなんです。

今まで、肌に不満を覚えるたびに違う化粧品、違う化粧品、もっとイイ化粧品はないか、もっと高級な化粧品を試すべきか……とコスメ難民をしていませんでしたか?

コスメを変えると、確かに最初(だけ)は「あれ??今回の化粧品は合うんじゃない??」と思うのですが、3日も続けると「やっぱり前と変わらない…」と嘆くことになるんですよね。

でもやっぱり肌の調子が良くないと、外側からのアプローチを変えたくなって、次の化粧品……が始まるわけです。

そんなお金も化粧品の無駄になるような努力、そろそろやめませんか?

だって肌のことを思って「内側」から変われば、そんな高級コスメも定期的なフェイシャルエステも必要なくなるかもしれないんですよ?!

そしてその「内側から変わる」ことが、酵素青汁111選セサミンプラスなら可能にさえなるんです。

身体の代謝をよくするカルコンはさきほどもお伝えした通り豊富、そこにまさにお肌のビタミンともいえるビタミンCは、他の一般的な青汁と比較してなんと52杯分にもなる量が、たった2粒の酵素青汁111選セサミンプラスに含まれているんです。

これだけビタミンCが摂れたら、夏の紫外線後のケアにも効果的ですし、もちろん冬のカサカサ肌にも超有効!

こんな効果があるのに、酵素青汁111選セサミンプラスは「液状の青汁」として飲むことなく、錠剤で味も気にせず飲めるんです!

これだけの効果を知って、まだ躊躇するあなたは「本当はキレイになんてなりたくない人だ!」と言われても仕方ないかもしれませんよ?

健康診断の結果がハンパなく不安……(泣)

勤務先で行われる「定期健康診断」について、こんな話を聞いたことはありませんか?

「会社の定期検診で異常が見つかるレベルって、すでにかなり悪くなってるよ?」というような話です。

実際には検査精度の問題で、再検査になっても「再検査が間違いでしたね~。なんともなかったですよ~~」と終わることが多いのですが、そんな中で極々一握りの人については病気がかなり進行してから判明した、という人もいます。

そう、会社の健康診断くらいでしか自分の身体を調べることのない人は正直に言うと「病気のリスク」が高い人と言えることがあるのです。

と言うのも、そもそも持病があるような人は病院に行く機会もそこそこあるので、定期的に自分の身体の状態を診てもらっていますし、何か異常があればすぐにメンテナンスができます。

しかし「自分は健康」と思っている人は、病院に行く機会も少ないので何らかの異常に気付くのが本当に遅くなることも多いんです。

ただ、これが中年くらいになると、持病がないために病院には足しげく通っていないにしても、自分が太り気味であるとか、ストレスフルな生活を送っていることは理解していますよね。

でも自分の不健康な生活サイクルや食生活には気づいていても、特に病気をしないので病院で検査をすることもない。

すると、自分の健康に関して向き合うのは、勤務先での健康診断くらいしかなくなって、「1年の不摂生の総決算」みたいな健康診断の結果に本気でビビッていたりするんです。

それなのにコレステロール値が乱れている人や、中性脂肪が高い人、糖尿病予備軍に当たるような人は毎年毎年、この時期が来ると急に健康に気を遣い始めたりするんですよね。

はっきりと糖尿病とか生活習慣病っていうわけではない人は、健康診断の1か月前くらいから何となく健康に気遣って生活をすれば、診断結果を良くすることくらいできます。

まぁその気持ちもわからなくはないですが、健康管理は「健康診断の前」だけにやってギリギリセーフな結果が「出ればイイ」というものではありません。

これは勉強に似ている感じで、テストの前に一夜漬けをして赤点は逃れたとしても、本当の意味で実力がついているわけではありませんよね。

健康だって、健康診断の前にだけ適正体重ギリギリくらいに落として、食事に気を付けたからといって、再検査を逃れられても「本当に健康」になったわけではないのです。

そんな風に毎年「再検査に引っかからない」ことを目標にしてビクビクして健康診断を受けるなんて本当は「意味ない」ってわかってますよね。

そうやって毎年ギリギリ再検査に引っかからない数値で健康診断をクリアしている方が、実は1回でも再検査にかかってちゃんと治療や指導を受けるより不健康なんです。

もしあなたが本当に病院が嫌で、でも健康診断にもひっかかりたくないのであれば、それなりに自分の身体と向き合って、ちょっとでも努力をすることが必要!

現代はそうした健康管理に関して、簡単な方法ができているわけですし、そうした方法すら何も試さないのはキッツイことを言うようですが、もうそれは「健康への怠慢」以外の何物でもありません。

それでもあなたは毎年毎年、健康診断の結果「だけ」が良ければイイという健康管理を続けますか?

それとも、この岐路と向き合って、健康診断にビクビクしない「真の健康」を手に入れるべく動きますか?

この岐路で、どちらを選ぶか、どんな未来を生きるかは、あなたの決意しだいなんですよ。

どうして酵素青汁111選セサミンプラスは頑固な体調不良を改善できるのか??

圧倒的な栄養素量

市場には実にたくさんの種類の青汁が出回っています。

安価なものから1か月の利用価格としてはかなり高額なものまで、本当にその種類も効果もピンキリで多種多様です。

でもそうした青汁で共通するのは「ドリンク状」であるということ。

そうなんです、青汁と言うのは基本的に「飲む」という概念があるのか、粉末状のものにしろそもそも液体状のものにしろ「飲んで吸収する」という基本が抜けないものが多いんですよね。

けれど、飲むことを考えると、やっぱりマズイものより「飲みやすい」ものを選びますよね。

その結果、現在市場に出回っている青汁は、ケールがベースになっているものより大麦若葉がベースになることが多いです。

これはケールの独特の青臭さや苦み、えぐみが利用者を遠ざけしまったり、結局3日坊主で青汁生活を断念させてしまうからなんですね。

味だけで言うと、ケールより大麦若葉の方がえぐみや苦みが少ないですからね。

しかし……こうするとせっかくケールが持っている高い栄養素を青汁に取り入れることが難しくなります。

他にも、青汁のベースになる植物や野菜以外に、入っていたらイイなという要望が多い成分を配合させるために、青汁原料となっている植物や野菜の良いところを削ってしまうこともあります。

また、野菜をたくさん入れたいがために、同じような栄養価をもつ野菜が被っていたして、ある特定の栄養については突出して多いのに、他の栄養価については「自分で野菜を食べていても同じ」というくらいにしか補充できないなんてことも。

これでは「野菜不足をバランスよく改善したい」という願望は叶えられません。

これはひとえに、色々な「飲む系の青汁」が「栄養価より飲みやすさ」を追求している結果ともいえます。

確かにいくら栄養価が高くても、まずくて続けられないならそれは健康補助食品として意味はありません。

しかし、だからと言って、飲みやすくても栄養価が「?」という代物でも、健康補助食品としては機能していないのと同様です。

こうしたジレンマを解消すべく、酵素青汁111選セサミンプラスは「栄養価を追求しても飲みやすい」粒状の青汁になったんですね。

そして、粒状にしたからこそ、遠慮なく色々な栄養価をもつ食材をがっつりぶちこんでなお、味を気にせず飲める・続けられるを実現できたのです。

どうしても「折れることはできない」栄養価へのこだわりが、青汁本来の形である「ドリンクタイプ」からの返還を促したと言えるでしょう。

この大転換こそが、酵素青汁111選セサミンプラスが身体に効果をもたらしてくれる最大の理由となっているのかもしれませんね!

味より「効果」!厳選7素材の実力を見よ!!

7種類の素材

ここまでにご紹介してきたように、酵素青汁111選セサミンプラスは味ではなく効果を追求してつくられている青汁食品なので、入っている素材に「味」のための容赦はしていません。

青汁のベースで敬遠されがちな「ケール」もばっちり入っています。

粒状にしたから、味を考慮する必要がなくなったので、入っている素材は「本当に入れたい優れもの」ばっかりです。

では酵素青汁111選セサミンプラスが「効果のために」譲れないと考え、配合した素材とは何でしょうか?

ケール

青汁と言えば「ケール」というほど、青汁との関係が深いケール。

でもその独特の味やえぐみ・苦みから最近では青汁のベースとしては敬遠されがちでした。

しかしやっぱりケールの栄養価は抜群のビタミン・ミネラルのバランスと言い、青汁を名乗るなら外したくない素材なのです。

酵素青汁111選セサミンプラスは粒状だから、味を気にせずふんだんにケールを使って、確実に野菜不足によるビタミンやミネラルのアンバランスを正してくれます。

スピルリナ

現在注目のスピルリナは、ユーグレナ(ミドリムシ)と同様に、高い栄養価で野菜不足だけでなく、乱れた食生活をしっかりとサポートしてくれます。

長命草

沖縄で「1日1株食べると1日長生きする」という言い伝えがあるほどに健康効果の高い長命草。

バランスよく入っているビタミンやミネラルが古くからの民間療法で大きな功績を上げてきた植物です。

少しでも自分の人生を長く楽しく過ごしていきたいという人には欠かせない植物とも言えますね。

明日葉

今日摘み取っても明日には新芽が出ると言われるほどに生命力の強い明日葉。

最近では青汁のサブ原料としても使用されることの多くなってきた明日葉には、明日葉特有の成分である「カルコン」があります。

この「カルコン」は体内の水分循環や老廃物の排出を促してくれるので、身体のむくみなどがすっきり。

特に女性のむくみや、水分代謝の悪さからくる肥満などに効果が高く、ダイエットのサポーターとしても力を発揮してくれます。

日本山人参

あまり日常で聞くことはありませんが、実は「和漢植物」として古来から使用されてきた「日本山人参」を配合している酵素青汁111選セサミンプラス。

日本山人参は赤ワインの10倍ものポリフェノールを含んでおり、強い抗酸化力でアンチエイジングの強い味方になります。

もちろんこの抗酸化力は美容だけでなく、細胞のがん化を防ぐなど、健康に関しても強い味方になってくれます。

モリンガ

酵素青汁111選セサミンプラスで使用しているモリンガという植物をご存知ですか?

実はモリンガは「地球上で最も栄養価の高い植物」として、貧困国の乳幼児を助ける植物としも活躍しているスーパー植物です。

健康な体を作るために欠かせないアミノ酸や、日常生活でなかなか摂りにくい鉄分などをたっぷり含んでいるのでただの栄養補給にとどまらず、摂取すればあなたの毎日を活力あるものへと導いてくれます。

酵素

酵素は正常な生命維持をするために必須の物質で、言うなれば車にとってのエンジンオイルのような存在です。

ですから、酵素が少ない体は元気もやる気も出ませんが、逆にイキイキとした上質の酵素がたっぷり身体にあれば、車に上質なエンジンオイルを使用したのと同じで体もスムーズに動くようになります。

酵素青汁111選セサミンプラスで使用されている酵素は奈良県産の酵素で、106種類もの野菜や果物を漬け込んで3年以上かけてできた酵素を使用しています。

だから酵素の質が違いますし、摂取を続けることで身体の軽やかさが違ってくるのです。

以上の厳選7素材が、酵素青汁111選セサミンプラスを「効果>味」としている素材たちです。

さらに酵素青汁111選セサミンプラスはこうした素材に対して「栄養のバランス」のみを考えて作られているので、他の青汁に比較して栄養価も、栄養価のバランスも抜群。

日々偏った食生活を続けている人や、妊婦さんなどの「栄養がバランスよくたくさん」必要な人などには積極的におすすめしたいですね。

そして、これまでに青汁を「飲んだ」ことがあるけれど「効果が出る前に」断念してしまった人にも、ぜひ味を気にせず飲めることで得られる効果を実感してほしいですね。

今はこのように便利なものがあるんです。

いつまでも悩んでいるのはもったいないですよ!!

そうして悩んでいる間にも、あなたの身体の中では「不健康値」が上がって、生活習慣病への距離が着実に短くなっているわけです。

「あの時始めていれば……」と後悔するのは止めにして、「あの時始めていて良かった!」という明るい未来を選びませんか?

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